メトロノーム・チューナー
拍を刻むメトロノーム(BPM・拍子・タップテンポ)と、マイクで音の高さを知らせるチューナー(ギター・ウクレレなど)。音はこの端末内だけで処理し、録音も送信もしません。
拍は画面のタイマーではなくオーディオの時計で先に予約するのでずれません。ブラウザが音を止めている場合は「開始」を押すと鳴ります。タップテンポは直近の間隔の平均です。
楽器を近づけて 1 本ずつ鳴らしてください。最も近い音と、どれだけ高い・低いか(セント)を表示します。
音
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- 周波数
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- ずれ
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マイクの音はこの端末内で解析するだけで、録音・保存・送信はしません。オンにするとブラウザが許可を求めます。静かな場所で 1 音ずつ鳴らすのが最も正確です。音が小さすぎる場合や和音は読み取れません。
ホワイト・ピンク・ブラウンノイズ、雨音、波の音をこの端末内で合成してミックスして流します。音源ファイルはダウンロードせず、音はサーバーへ送られません。イヤホンでは小さい音から始めてください。
音を混ぜると合計が大きくなりすぎないよう自動で下げます。長く聞くときは小さい音で、耳に圧迫感があればすぐ止めてください。設定はこのブラウザにだけ保存されます。他のツールタブへ移っても再生は続き、ページを閉じると止まります。
歌詞の上に書いたコード(C G Am F)や[Am]表記を半音単位で上げ下げします。コード行だけを変え、歌詞は触らず、コードの桁位置も保ちます。入力した楽譜はサーバーに送信されません。
コードとして認識するのは、A〜Gで始まる名前とm・7・maj7・sus4・add9・dimなどの性質、スラッシュベースです。カポの提案はギターの開放コード(C D E G A Am Dm Emなど)で弾けるコードの割合を基準にしたもので、弾きやすさを保証するものではありません。
よくある質問
マイクの音はサーバーに送られますか?
いいえ。音はブラウザ内で周波数を解析するだけで、録音も送信もしません。
メトロノームが時々ずれます。
タブがバックグラウンドになったり端末が省電力モードだったりすると、ブラウザが音の予約を遅らせることがあります。使用中は画面をつけておいてください。
チューナーが音を読み取れません。
周囲がうるさい場合や複数の弦を同時に鳴らすと読み取りにくくなります。1 本ずつはっきり鳴らし、マイクに近づけてください。