あみだくじ・ランダム抽選(ルーレット・チーム分け・席替え・ロト)
名前を入れて、抽選・チーム分け・あみだくじ・ルーレット・カードめくり・席替えができます。サイコロ・コイン・ロト番号も。名前はサーバーに送られず、乱数はブラウザで生成します。
リンクには候補リストだけが入ります(結果は入れないので、開くたびに新しく抽選します)。リストはアドレスの # 以降にあり、サーバーには送信されません。
リストから何人か選びます。一度に複数選んでも同じ人は二度出ません。
上の候補が縦線になり、名前を押すとあみだを下りていきます。下に書いた結果(当たり・はずれ、おつかいなど)につながります。
候補を円盤に載せて回します。名前の後ろに *3 と書くと3倍の幅になります(最大 *10、例: ピザ*3)。結果は回す前に決まっていて、円盤はその位置で止まります。
裏向きのカードを1枚ずつめくります。集まりでスマホを回して使うのに便利です。どのカードが当たりかは、カードを混ぜるときに決まっています。
候補リストの名前を席にランダムに座らせます。席番号は左上から右へ1番から数えます。
前(黒板・教卓)
最近の記録(20回)
1~45から異なる6個とボーナス1個を選びます。番号は昇順で表示します。
娯楽用の番号生成です。どの番号も当選確率は同じで、当選を保証しません。
単語リストから異なるビンゴカードを何枚も作って印刷します。進行役が読み上げる順番表も出ます。同じシードを入れれば同じカードの組をもう一度作れます。
同じ単語リストと同じシードなら同じカードになります。なくしたカードの再印刷や順番表との照合に使えます。
単語は1枚の中で重複せず、2枚のカードの並びが完全に同じにならないようにします。印刷は倍率100%、余白は標準以下にしてください。
たし算・ひき算・かけ算・わり算のプリントを作って印刷します。同じシードを入れると同じプリントが出るので、答えは後から印刷できます。
空欄なら新しく作って入れます。この数字を控えておけば同じプリントを作り直せます。
公平に選ぶしくみ
- 乱数はブラウザの暗号用乱数(Web Crypto)で生成し、値が偏らないよう引き直し(棄却サンプリング)をします。一般的な乱数(Math.random)は使いません。
- ルーレット・カード・あみだの動きは、すでに決まった結果を見せる演出です。回転の速さやクリックのタイミングは結果を変えません。
- 共有リンクには候補リストだけが入ります。結果をリンクに入れると同じ結果が繰り返され、公平でなくなるためです。
- 名前はサーバーに送信も保存もされません。画面を閉じると消えます。
よくある質問
あみだくじは本当に公平ですか?
横線は同じ段で隣り合わないようランダムに置き、隣り合うすべての縦線の間に最低1本は入れます。あみだは構造上、すべての出発点が別々のゴールにつながるため、結果が重なることはありません。
同じリンクで開くと同じ結果になりますか?
いいえ。リンクには候補リストだけが入っていて、開くたびに新しく抽選します。
動きが気になります。
「ドラムロール演出」のチェックを外すと演出なしですぐに結果が出ます。端末の「視差効果を減らす」設定がオンなら自動で切れます。