Webページ・RSS点検
アドレスを入力すると、サーバーがアクセスしてタイトル・説明・OG プレビュー情報、応答ヘッダー、リダイレクト、SSL 証明書の有効期限を点検し、RSS/Atom フィードの形式とよくある誤りも確認します。
このツールは入力したアドレスに当サーバーが代わりにアクセスします。アドレスと結果は保存も記録もされず、プライベート・内部アドレスにはアクセスしません。ログインが必要なページやパスワードを含むアドレスは入力しないでください。
このツールの仕組み
- 当サーバーが入力したアドレスにアクセスします。プライベート IP・内部ネットワーク・予約アドレスは接続前にブロックし、リダイレクトごとに再検査して、検証した IP にだけ接続します。
- SSL 証明書は検証をオンにしたまま有効期限などを読みます。証明書がすでに無効な場合は、有効期限ではなくエラーでお知らせします。
- 本文は先頭の 512KB だけを読みます。画像や PDF などの形式はヘッダーだけ見て切ります。
- 結果と入力したアドレスは保存しません。乱用を防ぐため、1 IP あたり毎分 6 回に制限しています。
よくある質問
ログインが必要なページも点検できますか?
いいえ。認証情報なしでアクセスするため、公開されているページのみ点検できます。
自分のサイトでは開けるのに「アクセスできないアドレス」と出ます。
プライベートネットワークのアドレス(192.168.x.x、10.x.x.x など)、localhost、名前が解決できないアドレスは、安全のためアクセスしません。
検索順位は分かりますか?
いいえ。メタタグと応答状態だけを点検します。